成田工機株式会社 企業理念 製品 会社情報 サイトマップ What's New! お問い合わせ
JAPAN PACK 2015(2015 日本国際包装機械展)

10月13日(火)〜16日(金)に東京ビッグサイトで開催される JAPAN PACK 2015(2015 日本国際包装機械展)に出展します。小間No. 5-102です。

ご興味を持たれたお客様は、お問い合わせ下さい。チケットをお送り致します。

2011年8月
25日の日刊工業新聞、水事業関連の特集記事内で成田工機株式会社のクリーンフィルタが紹介されました。
2009年4月
HP改訂
2006年1月
HP改定
2004年3月
HP改定
  • 各種のクリーンフィルタ/ハイクリーンフィルタ/シボレッターIIの説明用動画をアップロード。
2003年9月
HP大幅改定
2003年8月
飲料工場にて緑茶・紅茶カスの脱水減容にシボレッター II 採用
  • 飲料工場で抽出工程から排出される固体残渣(緑茶・紅茶カス)を脱水減容することにより、処理費削減と再資源化(コンポスト化)を推進する装置として好評を得ています。
    抽出後の紅茶カス含水率86%程度のものが、シボレッター II により含水率50%程度にまで脱水でき、容積も70%程度にまで減容することができます。ゼロ・エミッションへの取り組みとして注目されている分野で、各食品・飲料工場等よりお問合せをいただいております。
2003年7月
溶融スラグ水砕水SS分離機として20施設・40機納入実績達成
  • 近年のダイオキシン問題により、日本国内清掃工場等では溶融化処理への改造・更新が進んでおります。灰溶融処理施設内にて、スラグ冷却水の循環を目的として、スラグ冷却水中のSS分除去(スラグの微粒粉体)装置として、弊社固液分離機〈クリーンフィルタ・NCF型〉をご使用いただき、分離除去効率及び目詰まりを解消する自動洗浄装置など性能を発揮し、好評を得ております。
    1991年にスラグ冷却水SS分離機として1号機を東京都内清掃工場へ納入以来、各地の新設、改造施設への納入を重ね、2003年7月に20施設、40機の納入実績を達成することが出来ました。
2002年8月
紙容器リサイクル装置『エコラクーンシステム』発表
  • 2000年4月容器包装リサイクル法施行に伴い、飲料工場などで廃棄される紙パックを破砕、洗浄することで再資源化し、リサイクル原料とするシステム作りに取り組み、この度固液分離機を使用した水処理ソリューション『エコラクーンシステム』の構築に至りました。
    ユーザー様のご要望により、目的や予算に合わせ自在な組み合わせで紙容器リサイクル装置のシステム構築が可能です。
    詳しくはエコラクーンシステムのページをご覧下さい。
2001年12月
循環再利用装置『ハイクリーンフィルタ』発表
  • 省エネ、省資源化を推進する企業が増え、各種洗浄水の再利用及び排水処理設備への負担軽減を求める声が大きくなりました。そこで弊社では、循環再利用に欠かせない微細SS除去装置『ハイクリーンフィルタ』を開発致しました。
    濾過面に微細フィルター(300〜350メッシュ)を使用致しますが、強制洗浄装置付のため目詰まりは皆無です。
    また、機器下部に貯留槽付なので既設ラインに簡単に組み込み可能です。
    詳しくはハイクリーンフィルタのページをご覧下さい。
2001年12月
ホームページ開設